声優・石田彰さんを主に、節操無しにヲタ語り。相手してやって下さい。
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キャラクター。
2010-07-15 Thu 23:54
※『裏僕』(特にアニメ版)が大好きな方は、回れ右をオススメします。




『戦国BASARA弐』が始まり、周りのブログも賑やかになっていて
あぁ早く観たい…!という気持ちが、日に日に高まっています。

はい、実はまだ『BASARA弐』第1話を観ていません。
というか、観れない状態なんです。


日曜日、心斎橋に出かける前に無事に母に録画を頼めたものの
帰宅してからは、疲れと荷作りに追われて観る時間がなくなり
「溜まったら送るわ」という母の言葉もあって…
つまり、最低でも1ヶ月分入ってからじゃないと観れないんです;


その分、先々週~今週分の『裏僕』を何度も観ているんですが
…何ていうか、先日、朧さんと語らった事を思い返して
奏多さんの声が聴こえなくなった途端に、興味がなくなるという←
きっと朧さんがあんなに必死になって説明して下さっていたし
原作はすごく魅力的なものだと思うんです。思うんですけど
どうにもアニメだけを観ていると、そうだとは思えなくなってくるし
ならば原作を読んでみようか、という気持ちにもならないんですよね;

ここで1つ断っておくと、奏多さんのキャラも好きかどうかは微妙です。
アニメ化を知ってキャストがCDのまま石田彰さんで続投と聞いた時に
公式サイトやwikiでいろいろ調べた限りでは、暗いものを抱えてて
黙して語らずっぽいところとか、知的なカンジとか、黒髪とか
Caglla的好き要素がいっぱいで、しかもお声も好きなトーンという事で
話自体に疑問持ち始めても、非常にわくわくしていたんですけど
どうにも、このアニメでの見せ方だと奏多さんに限らず
各キャラがどういう人物なのか、イマイチ掴む事ができなくって;;

なので、ぶっちゃけ奏多さんについても
「お声>(超えられない壁)>キャラ」と中の人目当てになってたり。
そういうアニメの見方はしたくないなぁとは思いつつ…難しいなぁ…

そんでもって、ちらほらと「原作を読め!」と言われてるんですが
これでもし、原作を読んで周りの言うように素敵な作品だとしたら
それはそれで、なら何でアニメはこうなった???という疑問が
…いや、怒り?がこう沸々と湧き起こってきそうで…つか湧くだろうな。
そうなったらもっとアニメを嫌いになりそうなので嫌なんですよね;

はじめはあと1クール待ってから、原作を読むつもりでいたけど
このまま行くと、本当にアニメだけで止まりそうな気がします。

でも、この奏多さんの容姿とお声はかなりストライクなんですv
 
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